『バッテリー上がり』について!夏に多いバッテリーのトラブル!

バッテリー上がりって夏に多いトラブルといえます。夏場、JAFが出動する原因もバッテリー上がりによるトラブルなんて話です!弱ったバッテリーって気温が25度を超えると極端に性能が落ちるらしいです。夏は、エアコンの使用もバッテリーの消耗を早めますね!でも最近の車は、パワーウィンドウとか電装系の機器が多く搭載されているので、バッテリーが弱ってきたら早めの交換が安心!激安バッテリー再生バッテリーなら純正バッテリーの1/3〜1/4程度で買えますからね!多少耐久性は落ちますが、値段が安いので問題ないかなと思っています。


【バッテリー上がりの最新記事】
posted by バッテリー処分・廃棄 at 14:20 | バッテリー上がり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

週1回しか乗らないとバッテリーの消耗も激しいかも!

最近の車は、電子機器が多くなったせいもあり、バッテリーのサイズも大きくなっている気がします。昔の車のほうが電子機器が少なかったので、バッテリーも長持ちしていたような気がします。また毎日、車に乗るならいいのですが、週1回しか乗らないなんて場合はバッテリーのコードを外しておいた方が長持ちします!一度バッテリーのコードを外すと、ラジオや時計などのメモリなども消去されてしまうんですが・・・ですが、エンジンをかけていなくても時計やメモリを維持するために電気を使っています。バッテリーコードを外しておかないと意外と早く消耗してしまいますよね。なお冬は、バッテリー交換のいい時期かもしれません!弱っているバッテリーは、寒さが追加されると一段と弱くなる感じですからね!気になる方は、激安バッテリー 販売などを活用してみるといいです。
posted by バッテリー処分・廃棄 at 10:22 | バッテリー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バッテリー上がり対処方法!原因にもよるけど交換した方が安心かも!

バッテリー上がりの原因として、機能的問題(バッテリーが放電が進み使えない、接続不良など)と、人為的問題(ルームランプやスモールランプといったランプ消し忘れなど)が考えられます。基本的に後者(人為的な問題)が多いのですが、普段から気をつけることで、ある程度バッテリー上がりを予防することはできますね。ただしバッテリーは使い方で消耗の進行度は異なります。例えば、雨の日、夜間走行、渋滞などが多い走り方をしている場合、バッテリーの消耗も早いと思っておいた方がいいですね!

なおバッテリー上がりをチェックは、エンジンをかけた(クランキング)時にチェックランプの点灯を確認します。点灯しないなら、かなりバッテリー放電が進んでいると思われます。またクランキング時に回転が弱い場合もバッテリーの消耗が進んでいますね。なお車に詳しくない方に多いのですが、意外とガス欠でエンジンがかからないこともあるのでご注意を!

基本的にバッテリーが消耗している場合、早めに交換することをオススメします。ただ出先でバッテリー上がりになることもあります。ここでは、その対処方法も紹介しておきます。

まずブースターケーブルを用意して他の車から電気をわけてもらう方法です。あくまでも一時的な対処なので、早めにバッテリーを交換して下さい。当然ですが、車載工具の中にブースターケーブルを用意しておくことも大事です。スペアタイヤのスペースに差し込んでおくといいかもしれません。

そこでブースターケーブルでバッテリーを充電する方法です。まずブースターケーブルには、赤(プラス、+)と黒(マイナス、−)に分かれていて、接続する順番があります。

1)バッテリー上がりの車の『+』に赤いコードを接続
2)電気を分けてもらう車の『+』に赤いコードを接続
3)電気を分けてもらう車の『−』に黒のコードを接続
4)バッテリー上がりの車の『アースポイント』に黒いコードを接続

なお接続後は、すぐにエンジンをかけるのではなく、数分置いてエンジンをかけるます。なおバッテリー上がりの車のエンジンをかける場合、電気を分けてもらう車の回転数を1500〜2000回転と少し高めにしておきます。そしてブースターケーブルは、付けた逆の順番で外します。

ただし注意として、バッテリー機能が著しく低下している場合は、ブースターケーブルでも復活させることはできません。バッテリーは、意外と高額ですが再生バッテリーなどを活用して上手にカーライフを送ってください。
posted by バッテリー処分・廃棄 at 09:09 | バッテリー上がり | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

適合バッテリーの調べ方と再生バッテリー購入のコツ!バッテリーの数字の意味!

バッテリーを購入する場合、車種ごとでリスト化されていると便利ですが、同一車種でもバッテリーサイズが異なる場合があるので、きちんとバッテリーサイズを調べた方がいいことがあります。特に寒冷地の場合、新車時に搭載されているバッテリーサイズでは、使い物にならないこともありますので、この点は注意したいですね。

なおB-POWERで再生バッテリーを購入する場合も、最初に適合バッテリーを調べる必要があります。そのためB-POWERでは古川電池の適合バッテリー検索を活用しているので、そのサイトを紹介しておきます。

古河電池の適合バッテリー検索
欧州車の適合バッテリー検索(BOSCH)

なお古川電池の適合バッテリー検索で調べてみると分かるのですが、ほとんどの国産車の場合、新車搭載・標準仕様・高性能仕様・寒冷地仕様まで記載されていることが多いです。なお外車の場合は、標準サイズの記載しかありませんが・・・

特にバッテリーは、カーナビやカーオーディオに凝っている方は、バッテリーサイズを上げた方がいい場合があるので、その際には参考数字として活用できますね。

でも、このバッテリーですが、よくバッテリーに『34B19R』というような数字が記載されていますが、この意味をご存知ですか?これバッテリーの性能などがわかるのですが、実はこんな意味があるんですよ!

●34B19Rの意味
34→バッテリー総合性能のこと。数字が大きいと性能アップを意味します。
B19→これがバッテリーのサイズ(容量)を意味します。
R→これは端子の位置を表します。マイナス端子が左が「L」、右が「R」です。
posted by バッテリー処分・廃棄 at 15:44 | 適合バッテリーの調べ方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

B-POWERなら送料まで負担してくれてバッテリー処分・廃棄ができる!

再生バッテリーの販売をしているB-POWERでは、不要なバッテリーを無料引き取りしてくれるサービスがあります。特に中古バッテリーや廃バッテリーの処分に困っている場合は便利なサービスといえますね。

しかもバッテリーをB-POWERに送る送料についてもB-POWERもちで負担してくれるそうです。ちなみにB-POWERで再生バッテリーを購入すると、廃バッテリー用の返送伝票が同梱されているのですが、購入していなくても無料でバッテリー処分や廃棄ができるのは便利ですね!これは活用してみるに限ります!
posted by バッテリー処分・廃棄 at 14:38 | B-POWERとは | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。